動画FX教室 (4) - Online FX投資ジャーナル

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売買注文の出し方

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 売買注文の出し方 (9分) 
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◆100時間・動画FX教室
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さらに、「仕手株で儲ける本」などという書籍も出版されています。これは、トンデモ本の一種です

仕手株への投機を薦めるなど、ある意味では犯罪に加担することにもつながり、私には信じられませ
ん。
私は絶対に、初心者が仕手株に参加することを薦めません。
ですが、初心者の私は、ランキング情報で上位にあった株を買いました。
その株は有名な仕手株でした。ですが私は、仕手株という言葉さえ知りませんでした。
私が買った次の瞬間、株は下がり始めました。驚きました。
なぜだ?と思いました。どれだけ自問自答しても、株は乱降下していきます。
「損切しよう」と思ったころには、もう損切できるレベルではない価格にまで落ち込んでいました。
そこで、私は「ナンピン」を考えました。
「意味はよくわからないけれど、有名な人が出してた10万円もする本に書いてあったんだ、
きっとうまくいくに違いない」
そう思いました。私は、その仕手株を買い増しました。
次の瞬間、その株はさらに下げ始めました。二回目の下げが始まったのです。
 
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デモアカウントの利用とホーム画面

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 デモアカウントの利用とホーム画面の見方 (7分)  
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以前、FXで何十億円稼いだ主婦が話題になりました。
投資の世界には相変わらず男性が多いですが、
実は女性の方が投資に向いている部分が多いのです。
なによりもまず、男性は負けず嫌いで、
プライドが高く、自分のミスを認められない傾向があります。
相場でミスをしたときでも、自分のミスを認められず、損切りができない。
その点、女性は柔和です。ミスをミスとして受け止め、すぐに損切れます。
男性のようにガチガチにプライドの塊のような女性は少ないです。
投資をする際、もっとも不要なものがこの「余計なプライド」なのです。
また、女性は男性に比べて計算が得意です。
女性は、家計を握る身なので、男性よりもお金の使い方がうまい点もあります。
最近、女性、特に主婦の方が何億円稼いだという話をよく聞きます。
ですので、「FXで1憶円!100時間動画教室でシステムトレーダー養成講座」は女性の方にもお勧めし
たいと思います。
 
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今の時代、もはや投資をするか、ビジネスをするかしか、負け組が勝てる方法はありません。
しかし、リアルなビジネス、たとえばレストランを始めるとか、そういったビジネスは壁が高すぎま
す。
ニートは協調性がなく、対人関係が苦手ですから、できるのはネットビジネスということになるでし
ょう。
ですから私は、まずネットビジネスでお金を貯め、そのお金で投資を始めるのが最短コースだと思い
ます。
 
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堀江貴文が著書「100億稼ぐ仕事術」で、こういっていました。
「今もしも無一文になったら、ぼくはまずアフィリエイトをやります。で、それで儲けたお金でデイ
トレードをやります。
これでまた億万長者です」
年長ニート・フリーター。無職になってしまったら、もはや正社員の道は閉ざされ、ろくな仕事に就
くことはできません。
あなたは、今すぐに、投資、もしくはネットビジネスの勉強を始めるべきです。それしかありません

この商品は、投資の勉強をいちからできる商品です。
 
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株主になるということ? (16分)

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 株主になるということ? (16分)  


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では、今からこのシステムの矛盾点と、危険性を指摘し、
システムの優位性を論破していきましょう。

?ボラティリティの問題
サブプライムショックの8月中旬ですら、ドルは一週間かけて、
120円から115円近辺まで下げただけ、つまり値幅は5円でした。
1日でドルが10円も暴騰・暴落するなどは、まずよほどのことがない限りはありえないことです。
 
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?そのような歴史的暴騰・暴落はめったに起こりえないので、システムは必要ない
そんなことが起こりうる事態として考えられるのは、
・日本・中国・韓国・タイ・インドネシアなどアジア圏全域での共通通貨が発表されたとか、
・天変地異や戦争…、たとえば北朝鮮がどこかの国に核を発射した(考えたくはないことですが)、
・米大統領が狙撃された、
など、世界を揺るがすような大事件が勃発したときでしょう。
そしてそのとき、株式・先物・金・商品・およびFX市場は、 恐ろしいほどに高い値幅の動きを見
せるでしょう。
ですが、システムを確認するために、わざわざPCを立ち上げる必要はないです。
 
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