通常注文に逆指値の条件も付ける - Online FX投資ジャーナル

[image]79657人以上の個人投資家が毎朝購読中 松下誠の無料メールマガジン「ゆったり投資道」

通常注文に逆指値の条件も付ける

http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-5/4-5.html
 通常注文に逆指値の条件も付ける(逆指値付通常注文) (2分)  
http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-6/4-6.html
 板情報から注文する<1>(板注文(クイック注文)) (4分)  
─────────────────────────────────────
◆100時間・動画FX教室
─────────────────────────────────────
投資分析を機械に任せる…、そんな手法が存在する…。

私はむさぼるように本を読み、関連書籍も買いあさりました。
システムトレードに関して書かれているのは、すべてアメリカの本でした。
日本の書籍で、システムトレードについて書かれているものは、100冊あって1冊程度です。
「日本の名著」と呼ばれる本ですら、システムトレードの「シ」の字すら書いてなかったのです。
しかし、投資の本場アメリカの本では、ほぼすべての本にシステムトレードに関する記述がある。
このことを知って、私は愕然としたのです。

テクニカル分析を学んだことは決して間違いではなかったということ。
ただ、その使い方を誤っていたということです。
私は、目視で確認していました。たとえばチャートにトレンドラインを引いてみる。
そのトレンドラインを、下にブレイクしたら買う。もしくは売る。
たとえば、移動平均線がデッドクロスすれば売る。こういった作業のすべてを、目視で行っていたの
です。
データの検証など一切せず、正直に言えば「なんとなく」「勘で」分析をやっていたのです。
テクニカル分析の知識は、システムトレードでつながる…。
これを知ったとき、私の目は覚めました。 もう一度、相場に挑戦しよう、そう思ったのです。
専門書を買いあさり、プログラミングを学び、エクセルの使い方も学び、
自分の力でエクセルで簡単なトレーディング・システムを組みました。
そして、ついに、ついに、ついに!継続して勝てるようになったのです!涙が出ました。
今までの苦労がすべて報われた気がしました。
ここで重要なことがひとつあります。
システムトレードをはじめたからといって、勝てるようにはならない、ということです。
 こちらをご覧ください⇒http://www.tmaweb.biz/20507/
ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
ランキングバナー
リンク集
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。