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投資歴30年以上の裏打ち!

投資のカリスマ滝上様からのお知らせです。

こんにちは、滝上です。


私は今、投資スクールを運営したり、投資の教材を作成しています。


このきっかけは去年のゴールデンウィークでした。

 

「滝上先生は、自分の手法を誰にも教えずに墓場まで持っていくのですか?」

 

ある、個人トレーダーとお話している最中にこんな言葉をいただきました。

それまでは、研究した手法の使い道は、私が稼ぐための手段でしかなかったため、

インジケーターを何個も利用して、もっともいいポイントを作ってみたり

誰にも真似出来ないような、複雑なやり方を考えては楽しく過ごしていました。

 

誰にも真似できない手法こそが芸術!!

 

私はそう思っていました。

しかし、このトレーダーとの出会いから、考え方が一変しました。

本当に大事なことは、誰にできる手法なんだと・・・

 

「誰かに教えたい。そして、教えた人が誰でも利用できるように・・・」

 

この決断から、約2ヶ月かけてマニュアルを作成して、

述べ1000名ほどに、このマニュアルを提供しました。

 

しかし・・・

 

約4割の人からは、


イマイチ上手く使いこなせていない

最初は良かったが、最近結果が悪い

やり方が難しい


などなど

 

結果が出ていないメールが届きました。

なかには、


滝上雅貴は詐欺師だ

どうせ売るのが目的なんだろ


こんなメールをいただいたときには、どうしようもなく落ち込みました。

 

 

なぜ、ここまで結果が違うのか?

 

ずっと考えていました。

来る日も来る日も結果が出ていない方々とメールでやり取りをして、

何が原因なのかを徹底的に検証しました。

でも、分からないまま、半年あまりが過ぎました。

 

そして、ある方からのメールで気づくことができました。

それはこんなメールです。

 

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滝上さん、あなたの手法は、いくつもありすぎて私には使いこなせていません。

私はまだ、相場の分析力もなく今一生懸命学んでいますが、まだ全然分からない状況です。

私のスキル不足というのは、重々承知の上ですが、どうしたらいいかわからずに

途方に暮れたために、メールしました。何かアドバイスいただけないでしょうか?

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この方とは、何通かやり取りしてから、今回紹介する手法の形だけを覚えて

それだけを探しながら取引するようにアドバイスしました。

 

 

数日後

 

 

この方からメールが届きました。

そのメールが下記の内容です。

 

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このやり方だけを実践したら、上手くいき始めています。

今まではすぐに利確していたのですが、

初めて70pips以上の利益が出ました。

一つしかエントリー方法がないために、
取引出来る回数は1週間で1回か2回くらいですが、それでも十分です。

 

本当にありがとうございます。

 

ちなみに、このやり方だけを実践していて気づいたのですが、
このやり方は相場の転換点を狙っているので
相場全体の流れが少しずつ分かってきました


もしかして、これが一番の収穫だったのかもしれません。

また来週に報告します。

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実は、このあとに何回かメールがきましたが、
今では複数の手法を利用出来るようになったみたいです。


一番の収穫は
やはり相場の転換点が見えてきた
からということ。

 

 

相場の転換点が見えてくる

なぜ相場の転換点が見えてくるのか?

それは、相場の転換点に出てくるあるものだけを常に意識するからです。

相場の転換になるということは、
上昇していたとしたら、買い手が少なくなり始めたときです。

あなたが判断するのではなく、
ちょっと前のチャート上に判断となるサインが出ています。
そのサインさえ分かるようになれば、
相場の転換ポイントが 簡単に見えてくるということが言えます。


それは投資に於いて不可欠です。
相場の動きは、ある一定の動きで上下しているので、

相場が転換していることが分かれば、迷うことはまずなくなります。

そして、迷わないということは、結果がまったく変わってくるということです。

 

FXで取引するには、最低でも2時間は相場に張り付かなければいけません

しかし、この手法では、1時間に1分確認するだけで、取引することができます。


http://www.tmaweb.biz/44166/

24時間日足の弊害

市場の電子化が進み、
各国の取引所で取引の24 時間化が進んできています。

上場市場でもCME やNYMEX、COMEX を束ねる
CME グループの電子取引では、
システムの繰越処理が30 分あるだけで、
ほぼ24 時間の取引を実現しています。


以前は旧来の Pit 取引と、
新しい電子取引が共存していましたが、
現在は流動性の大半が電子取引に移り
Pit 取引そのものが無くなった市場も増えてきました。


こうした電子化による24 時間取引が進んだことで、
日足の区切りも以前とは変わってきています。


FX同様、NY での清算業務時をベースとする24 時間を1 日として、
日足も24 時間日足となっているところが大半です。


稀に Day として
Pit 時間の日足を提供しているベンダーもありますが、
これもかろうじて残っている実際のPit の売買を
日足として提供しているところは、
約定がわずかしかありませんので、
まともなチャートにはなっていません。

しかし同じようにDay(Pit)となっていても、
電子市場の売買の中から、
かつてのPit 取引の時間帯の売買だけを
切りだして提供しているところは、
ちゃんとした日足チャートになりますので、

こちらは使い物になります(残念ながらこちらは少ない)。


電子化によって 24 時間取引が可能になったとはいえ、
人間はいつかは眠りますので
生活の時間帯はあまり変化は無く、
結局流動性が集中するその市場の中心取引時間は、
Pit取引の頃とあまり変わりがありません。


この中心時間帯以外の時間にも
発表やニュース等のイベントで、
取引が活発化することはありますが、

基本的には今でも
かつてのPitの時間帯の値動きが最も活発であり、
信頼性が高いと思います。


テクニカル指標の大半は、
終値ベースで計算されるものばかりですので、
Pit の時代と終値の時間が変わってしまったことによる影響や、
日足の高値安値が実態を伴わない
薄い売買でついた価格になっていることの影響は、
少なからずあると考えておくべきでしょう。


電子化が進んで便利になった反面、
こういう弊害も出てきているのです。

さて、とっても大切なので、
野川徹氏のコラムから抜粋させていただきました。

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